| TEAM | 計 | |||||||
| 椿峰少年野球 | 6 | 0 | 0 | 1 | 7 | |||
| 北秋津ビクトリーズ | 0 | 2 | 0 | 0 | 2 |
| 雨で1週間延期されての初戦。春季学童大会に続いての対戦。 1回表、先頭の矢野の出塁で迎えたチャンスに田淵の先制タイムリーに続き、相手投手の制球難に付け込み、一気に6点を先制する。 その裏の相手の攻撃を抑えて迎えた、2回裏、ヒットにエンドランを絡められて2点を返される。 武内は立ち上がりは高めに浮いていたボールも回を重ねるにつれて低めのコントロールが良くなり、その後の相手のチャンスを0点に押さえての完投勝利。 初戦を危なげない試合運びで3回戦に進む。 まだまだバッティングが本来の力が出ないが、皆がつなごうとする気持ちが出た試合内容であった。、 |
| 7月5日(土) 四回戦 (会場)泉小学校グランド |
| 6月28日(土) 二回戦 (会場)安松小学校グランド |
| TEAM | 計 | |||||||
| 椿峰少年野球 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | ||
| 泉ホワイトイーグルス | 0 | 1 | 2 | 0 | × | 3 |
| 今シーズン1勝1敗と互角の戦いをしているチームとの対戦。1回の表の攻撃。2アウト2塁のチャンスに一本が出ず無得点。 2回表もノーアウト2塁のチャンスをつぶして迎えた2回裏の守備。先頭に右中間を深々と破られ先制を許す。 3回裏1アウト1塁でエンドランを掛けられ、その打球が右中間を破られ2点を追加される。 攻撃では、3回以降相手投手に完全に押さえ込まれ、反撃出来ずに完敗。次回の対戦までに攻撃力をアップして挑む決意を皆で確認する。 |
| 7月5日(土) 三回戦 (会場)泉小学校グランド |
| TEAM | 計 | |||||||
| 椿峰少年野球 | 4 | 7 | 3 | 14 | ||||
| 若松サンダース | 1 | 0 | 0 | 1 |
| 三回戦。立ち上がり相手投手や野手の乱れに乗じて4点を先制する。その裏1点を返されるも2回表の攻撃、相手守備の乱れで迎えたチャンスに田淵のレフト前 タイムリーヒットに阿倍の右中間タイムリー2塁打にスクイズも絡めて一挙に7点を挙げる。その後も攻撃の手を緩めず3回表も矢野・田淵の2塁打に柏木の ホームランも飛び出し3点を追加。危なげない試合展開でベスト8入りを果す。 |