平成20年度所沢市少年野球大会
会期 平成20年6月22日〜7月6日
TEAM
椿峰少年野球 0 0      
北秋津ビクトリーズ 0 0 0       2
 
 雨で1週間延期されての初戦。春季学童大会に続いての対戦。
1回表、先頭の矢野の出塁で迎えたチャンスに田淵の先制タイムリーに続き、相手投手の制球難に付け込み、一気に6点を先制する。
その裏の相手の攻撃を抑えて迎えた、2回裏、ヒットにエンドランを絡められて2点を返される。
武内は立ち上がりは高めに浮いていたボールも回を重ねるにつれて低めのコントロールが良くなり、その後の相手のチャンスを0点に押さえての完投勝利。
初戦を危なげない試合運びで3回戦に進む。
まだまだバッティングが本来の力が出ないが、皆がつなごうとする気持ちが出た試合内容であった。、

北秋津ビクトリーズ戦写真

7月5日(土) 四回戦  (会場)泉小学校グランド 
6月28日(土) 二回戦  (会場)安松小学校グランド 
TEAM
椿峰少年野球 0 0 0 0 0     0
泉ホワイトイーグルス 0 1 2 0 ×     3
 
今シーズン1勝1敗と互角の戦いをしているチームとの対戦。1回の表の攻撃。2アウト2塁のチャンスに一本が出ず無得点。
2回表もノーアウト2塁のチャンスをつぶして迎えた2回裏の守備。先頭に右中間を深々と破られ先制を許す。
3回裏1アウト1塁でエンドランを掛けられ、その打球が右中間を破られ2点を追加される。
攻撃では、3回以降相手投手に完全に押さえ込まれ、反撃出来ずに完敗。次回の対戦までに攻撃力をアップして挑む決意を皆で確認する。
7月5日(土) 三回戦  (会場)泉小学校グランド 
TEAM
椿峰少年野球 4 7 3         14
若松サンダース 0 0         1
 
三回戦。立ち上がり相手投手や野手の乱れに乗じて4点を先制する。その裏1点を返されるも2回表の攻撃、相手守備の乱れで迎えたチャンスに田淵のレフト前
タイムリーヒットに阿倍の右中間タイムリー2塁打にスクイズも絡めて一挙に7点を挙げる。その後も攻撃の手を緩めず3回表も矢野・田淵の2塁打に柏木の
ホームランも飛び出し3点を追加。危なげない試合展開でベスト8入りを果す。